JAPAN GOODS / HYDROGEN PRODUCTS

水素を、
暮らしの力に。

つながるための電気。食事をつくる熱。
持ち出す時も、もしもに備える時も。
使う場面から選ぶ、水素製品のラインナップ。

2つの製品を比べる
白いH2 PowerBox miniの外観
H2 PowerBox mini
銀色の金属カートリッジ端部を備えた、ジャパングッズ水素グリル内蔵型の外観イメージ
H2 GRILL

水素電源・水素グリルの外観イメージ。

電気にする。

熱にする。

用途が変わると、選ぶ機器も変わります。

CHOOSE YOUR ENERGY

使いたいエネルギーから、 製品を選ぶ。

水素を使う目的は、電源と調理で異なります。用途に合う機器と、燃料の補充方法を一緒に確認しましょう。

白いH2 PowerBox miniの外観

01 / POWER

電気を持ち出したい。

H2 PowerBox mini

電気ではなく、水素を備える。自然放電のない燃料保管方式で、長期備蓄と約68WのUSB給電を。

  • 自然放電ゼロ※電気ではなく、水素を備える
  • 約68W定格出力
  • 約10回スマートフォン充電の目安

※自然放電ゼロは水素燃料の保管方式の特長。保管・点検条件に従って使用。約10回は1本あたりの目安で、機器・使用条件により変わります。

製品の特長・仕様を見る
銀色の金属カートリッジ端部を備えた、ジャパングッズ水素グリル内蔵型の外観イメージ

02 / HEAT

調理の熱を使いたい。

H2 GRILL

水素の燃焼で生まれる水蒸気が、ふっくらとした焼き上がりを支える。燃焼時のCO₂ゼロと、手軽な準備・片付けも特長。

  • 水蒸気調理食材の水分を保つ焼き方
  • CO₂ゼロ※燃料の燃焼時の排出
  • 約80分内蔵型・1セットの燃焼目安

※CO₂ゼロは水素燃料の燃焼時の排出。製造・輸送を含む評価ではありません。約80分は内蔵型・1セットの目安で、使用条件により変わります。

製品の特長・仕様を見る

AT A GLANCE

比べるポイントは、 用途と供給方法。

価格や使用時間だけでなく、接続する機器、使う場所、補充の方法から選びます。

水素電源と水素グリルの用途・構成比較
比較する項目H2 PowerBox miniH2 GRILL
つくるエネルギー燃料電池による電気燃焼による調理の熱
主な検討用途スマートフォン・対応するUSB機器食材を焼く・温める
供給の構成対応水素カートリッジGO:2本内蔵
LINK:外部供給源
導入時の確認機器の入力規格・消費電力・利用時間使用場所・火力・供給量・利用時間
詳しい情報電源の詳細 →グリルの詳細 →

同じ水素を利用する製品でも、カートリッジや接続部品を自由に共用できるとは限りません。適合する組み合わせを確認してください。

FUEL & CONTINUITY

使った後の補充まで、 備えにする。

本体と一緒に、対応カートリッジの供給、点検、保管の仕組みを整えます。使う頻度と利用場所から、続けられる方法を選びましょう。

  1. 01 / PREPARE

    充填済みを用意

    対応するカートリッジと機器の組み合わせを確認し、必要な本数を準備します。

  2. 02 / USE

    必要な場所で使う

    説明書に沿って接続・使用。次に備えて、使用済みと充填済みを管理します。

  3. 03 / REPLENISH

    補充して、次の備えへ

    再充填・返送の手配を行い、点検と保管を続けます。返送までにかかる期間も確認します。

CARTRIDGE SERVICE

再充填・返送サービス

使用済みのカートリッジをお預かりし、点検・再充填した同じカートリッジをお返しします。対象製品、受付方法、配送・返送条件、費用、納期を事前に確認します。

サービスの仕組みを見る

GENERATION & FILLING

生成・充填設備を含めて検討

繰り返し使う施設などでは、専用設備を含む構成も検討できます。対応カートリッジ、設置条件、必要量と保守体制からご相談ください。

生成・充填システムを見る

サービスの利用可否・条件は、ご利用地域と製品の適合により異なります。ご自身での分解・改造・未確認の設備による充填は行わず、正式な案内に従ってください。

BEFORE YOU USE

使用場所・適合・保管を、導入前に確認。

水素を扱う機器には、製品ごとの条件があります。換気、周囲の環境、対応する供給源、接続部品、点検の方法を正式な仕様・取扱説明書で確認します。保管や輸送の条件も合わせてご相談ください。

カートリッジの仕組み・取り扱いを見る

PREPAREDNESS TOGETHER

暮らし・防災の備えも。

食料、衛生用品、身体のお手入れ。
電気・調理の備えと合わせて、必要なものを選びましょう。

暮らし・防災の製品を見る

LET'S PLAN YOUR ENERGY

あなたの使い方から、 必要な構成を。

使う場所、機器や調理の用途、使いたい時間。
本体だけでなく、燃料の供給と運用までご相談ください。

導入・お見積もりを相談する

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